プロ野球チーム・火の国サラマンダーズの公式チアダンススクール。龍田校と山鹿校を展開し、3歳から高校生までの約80名が在籍。球場や地域イベントでのパフォーマンスを通じてチームを応援しています。
BMXパフォーマンスチーム。会場を沸かせるダイナミックな走行技を披露します。
今年4月からスタートし、菊陽町を中心に活動しているダンススクール。幼児から高校生まで幅広い年代の生徒が在籍し、HIPHOPやGIRLS、アーティストカバーなど様々なジャンルのダンスを楽しく学んでいます。日頃のレッスンの成果を発揮するステージをお届けします。
熊本県出身。幼い頃から歌うことが大好きで、シンガーソングライターを目指す。高校生でウクレレを始め、オリジナルソングやカバーソングをYouTubeやイベントライブで発信。ハスキーボイスが特徴的。 2021年、祖父への想いを込めた初のオリジナルソング「涙がれ星」を作曲し、各地でライブ活動を展開。りんご飴専門店「林檎堂」のイメージソングや、「寺原自動車学校」のCMソングVocalにも抜擢。2025年10月からはいしがきサンサンラジオで冠番組がスタートし、2026年8月には初の韓国ライブも果たすなど、国内外へ活動の幅を広げている、ジャンルを問わず歌う21歳のシンガーソングライター。
熊本出身。クラシックやタンゴ、映画音楽など様々なジャンルの楽曲に取り組む。ソロ演奏に加え、多彩な楽器との共演も多く、ホールでの公演をはじめイベントやカフェ、レストランなど幅広いシーンで演奏活動を展開。表現の可能性を広げるべく2024年に渡仏し、現地でアコーディオンの奏法や作品について学び、帰国後も音への探求を続けている。
熊本県を拠点に活動するウィークエンドシンガーソングライター。folk、rock、soul等を咀嚼した豊かな音楽性と、言葉遊び溢れる歌詞、温もりある歌声で人々の日常を綴り歌う。2026年、KKT熊本県民テレビの熊本地震10年特別キャンペーンCMソングとして「月の道で会いましょう」が起用され話題となる。
2001年生まれ、熊本県出身のシンガーソングライター。大学2年生のときにギターを手にし、自宅で弾き語りを始める。2024年より本格的に音楽活動をスタートし、2026年3月29日にファーストシングル「そら、あける」をリリース。セクシュアルマイノリティの一人として、またひとりの「普通の人間」として、憧れやささやかな希望、ありのままの自分の声を音楽に乗せて届けたいと考えている。現在熊本県内各地で精力的にライブ活動を行なっている。
熊本工業高校吹奏楽部の卒業生を中心に結成された一般の吹奏楽団。昭和50年の創立以来、「地域に愛され、求められるバンド」を目指して活動。現在10代から70代まで幅広い年代のメンバーが所属し、年に一回の「グリーンコンサート」をはじめ、高齢者施設や地域のお祭り、ダンスパーティーでの演奏など、地域に根差した活動を続けています。
今日も気ままに地球人。
熊本を中心に活動するDJ/PRODUCER。地元をはじめ各地で活動中。イベントを通し出会ったミュージシャン達と楽曲制作を始める。DJはHOUSEを軸としつつもジャンルを越え自由に選曲し、気持ちよく繋げるスタイル。
沖縄県北谷町出身。ユニット「八重山モンキー」のヴォーカルとして活躍中。アコギ、三線、サンレレ(三線とウクレレを合わせた楽器)を自在に操り、変幻自在な音楽を奏でる。スパニッシュやレゲエを沖縄音楽と融合させるなど、ジャンルにとらわれないワールドチャンプルーな音楽を得意としている。
熊本県大津町出身。ルーテル学院高等学校ピアノ専攻卒業、平成音楽大学卒業。あたたかな歌声によるピアノの弾き語りで、0歳から100歳まで世代を超えて音楽を届け紡いでいるシンガーソングライター/鍵盤奏者。 5歳よりクラシックピアノをはじめ、平成音楽大学在学中にポップスピアノに出会いピアノでの音楽活動をスタート。現在は熊本を拠点に、ライブ活動や楽曲提供・アルバムのリリース、他アーティストのレコーディング参加など全国各地で音楽活動を展開。近年ではラジオパーソナリティの他、弦打楽器を交えた「坂田飛鳥四重奏コンサート」を毎年熊本県立劇場で開催するなど、編曲や他アーティストとのコラボレーションにも重きを置いて活動している。
熊本のシンガーソングライター。人の心に届く歌、笑顔になるパフォーマンスを大切にしています。2015年カラオケワールドチャンピオンシップス九州代表として全国大会に出場。2016年、熊本地震からの復興を願う音楽ユニット「もふもふ」を結成。2022年、母の故郷である御船町の公式PRシンガーに任命され、町のイメージソングを制作。2025年「熊本アートフェスティヴォ!」で音楽ユニット「もふもふ」として聴衆賞を受賞。現在はナレーター・イベントや式典のMCとしても活動中。
スペイン・マドリード生まれ。8歳の時に父フアン・マルティネス・サンチェスにギターを習い始める。13歳の時、伝説のニーニョ・リカルドに師事した家族の親友の指導の下フラメンコギターの訓練を受け、18歳までに伝統的なフラメンコスタイルを習得。その後ジャズ、ブラジル、ラテンなど様々なギタースタイルに挑戦。ギターデュオでのアルバム「Falsetas」はオーストラリアのアリアチャートで24位を獲得。トミー・エマニュエルなどのアーティストと共演し、アルバム「Collaboration」にも参加している。
テナーサックスで昔の洋楽ポップスを演奏しています。皆様に楽しんでいただけるように演奏したいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。